京王線調布市深大寺に新築分譲マンション誕生。武蔵野、深大寺の森。全570邸の壮大な"環境邸宅都市" 構想、『トーキョーエデン』プロジェクト、『深大寺レジデンス』いよいよ完成。

深大寺レジデンス

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HOSPITALITY SECURITY SAFETY STRUCTURE

万一に備え、安心の深さを考えた防災体制。


 
対震ドア枠 耐震ラッチ
地震によってドア枠が変形すると玄関ドアが聞かなくなることがあります。そこで、ドアとドア枠の間にクリアランスを設けることにより、ドアのスムーズな開閉を可能にし、避難経路を確保します。 対震ドア枠
 
キッチン上部キャビネットの扉には、耐震ラッチを装着。万一の地震の際にもキャビネット扉をロックし、収納物の飛び出しや落下による二次災害を防ぎます。 耐震ラッチ
都市型集合住宅において、「防災対策」は非常に重要なテーマです。
「阪神・淡路大震災」からもう10年余の時間が過ぎました。以来、地震をはじめとする天災に対する備えの重要性があらためて注目され、
さまざまな機器やシステムが開発・利用されています。《深大寺レジデンス》は、これらの問題に積極的に取り組み、防災対策の充実を図っています。
海外の災害時にも使われている非常用飲料水システム「WELL UP」
 
万一の災害時には、一人1日最低3リットルの水が必要といわれ、断水発生〜復旧の間の水の確保は、防災上の最優先事項となります。非常用飲料水生成システム「WELL UP」は、1日24時間稼動で、防火水槽等から約14〜15トン=約4,800人分の飲料水を生成。現在最高水準のろ過膜システムで、安全性の高い水を生成します。(※記載の数値はメーカー調べ)
 
参考写真 参考写真
「武蔵野アヴェニュー」のベンチは、非常時の吹き出し用「かまど」に。
 
オープンスペースである「武蔵野アヴェニュー」に設置したベンチは、持ち運びのできる「かまど」を内蔵し、非常時には炊き出しに利用可能です。
 
電源、トイレ、工具などを常備した防災用倉庫。
 
さらに〈深大寺レジデンス〉の敷地内には、防災機具類をストックする「防災用倉庫」を設置します。住戸内の上下水道に万一支障が出た場合の「非常用トイレ」、バールやスコップなどのあらゆる工具が揃った「救助工具セット」、さらに「災害用テント」を常備する予定です。

 

緑の都市賞国土交通大臣賞受賞! !
 
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